都市を『創造』する、不動産開発の株式会社アーバネットコーポレーション

CSR情報

学生限定立体アートコンペ開催

 

アート・ミーツ・アーキテクチャー・
コンペティション(AAC)

「値段が高く手が届かない」、「価値が判断しにくく、どれを選んで良いかわからない」、「手に入れても置く場所がない」。日本においてアート、特に立体作品が生活文化のなかに入り込めない背景には、こうした理由が存在しています。しかし、アートに全く無関心だという人は少ないはずです。
より身近な形でアートに触れたいと望んでいる方々は潜在的には多くいらっしゃるのではないでしょうか。
弊社はそんな状況の改善に一役買うことができればと、これまで自社開発をしたマンションの共用スペースに、彫刻や絵画などの芸術作品を展示し、アートと日常生活の出会い、そしてアートと建築の出会いをプロデュースしてきました。

「ART MEETS ARCHITECTURE COMPETITION」(AAC)は、そうした取り組みの一環として2001年より始まった学生限定立体アートコンペです。


▼コンペティション審査会(AAC2018)のドキュメンタリー動画をご覧いただけます


みちのくYOSAKOIまつり 協賛

当社は2011年3月11日に発生しました大震災により、現在に至るまで地域の
復旧復興に少しでも寄与できればと東北地方を中心に支援活動を続けております。
今後も微力ながら地域に貢献出来るよう努力をしていくとともに、
復興支援を継続して実施してまいります。


すみだ水族館 法人サポーター

東京スカイツリータウン・ソラマチ内にある『すみだ水族館』は、館内での生体展示などとともに、館内外にて行われる各種ワークショップなどを通じて地域の自然や、環境、そして人といきものとのつながりの大切さを学ぶことができる活動を行っています。

当社は『すみだ水族館』の活動に賛同し、オープン当初から現在までサポーター企業として支援を継続しております。

▽すみだ水族館公式サイト

映画「蹴る」アソシエイト

当社は電動車椅子サッカーワールドカップを目指す選手たちを取材した
ドキュメンタリー映画「蹴る」の上映支援をいたしました。

▽映画「蹴る」公式サイト

重度の障害がありながらも電動車椅子サッカーに人生を賭ける選手たち。
自らの“足”である電動車椅子を巧みに操り、華麗なフェイント、高度な戦術、
強烈なシュートを繰り広げる。
歩けなくても呼吸器をつけていても、できるサッカーはある。
世界へ挑んだ6年間の情熱と愛の物語。
  

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